行政書士試験 自己採点

行政書士試験受験後の自己採点

毎年11月になると、自分が受験した時を思い出します。本年度行政書士試験を受験したみなさんに「お疲れ様でした」と改めて申し上げます。

当然、当日、遅くとも翌日には大手予備校が解答速報を出しますから、自己採点をする事になります。(しないという人もいるでしょうかね?)

ここで4つのカテゴリーに分類されます。

@ 間違いない合格だ!

A 記述で○○点とれていれば!(多分大丈夫)

B どうなの?記述で△△点は無理?

C うん、不合格だ↓

@の気分は良く分りませんが、AとCは当事者だったので分ります。Cの時に次に向けてスタートを切る事ができるか?
が重要問題ですね。

本気で頑張ってきた、という気持ちが強ければ強い程Cのケースはツライです。本気度が少なければショックは少なくなりますが・・



自己採点をする理由

万一、自己採点をしないという方の為に自己採点を促す説明をしておきます。

理由
試験の合格発表が翌年1月の終わりという事。

もし自己採点をしないならば、合否が分かるのは試験終了から約2ヵ月半後ということ。

という事は、次年度受験に向けてスタートするのが2月という事です。結果をはっきりさせずに勉強スタートはできませんね。また2ヵ月半を空白にするのは、もったいないですね。ならば自己採点して、ダメならダメで再スタートを切りましょう。

という事です。

個人的にはCの状態で、諦めてしたったんですが・・


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